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多彩な取引銘柄数 / CFD取引の特徴

CFD取引最大の醍醐味といえるのが、CFDで取引可能な取引商品の範囲です。株式・債券・指数・商品と実に多くの金融商品の取引が可能となります。また、日本国内だけでなく海外の株式や債券などにも投資ができますので、幅広い投資チャンスに対応することができます。

CFD取引で売買できる範囲

CFDにより売買することができる商品の範囲は取り扱いをしている証券会社(CFD取引業者)により異なりますが、一般的には以下のような金融商品を売買できます。(取引可能な銘柄・範囲は各証券会社により異なります。CFD取引を行う際は、各業者が取り扱いをしている範囲を確認することをおすすめします)

国内外の現物株式
日本市場をはじめとして香港市場や米国株式市場、イギリス株式市場など多くの株式市場で取引されている個別銘柄をCFD取引で取引ができます。

国内外の株式指数
株式指数とは日経225(日経平均株価)TOPIXナスダック指数ダウ工業平均などの指数と呼ばれるものです。通常はオプションや先物市場で取引されるものですが、CFD取引でも取引を行うことができます。株式指数と現物株を組み合わせることで様々なリスクヘッジも可能となります。

債券
国債をはじめとした様々な国内外の債券をCFD取引で取引することができます。

商品(コモディティ)
金・銀・銅といった貴金属から、原油をはじめとしたエネルギー価格、農作物まで幅広い範囲の商品売買をCFD取引により行うことができます。 (参考:コモディティとは?

 

 

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